よなよなエール、インドの青鬼などのクラフトビールを手がける国内最大手のクラフトブルワリー
エリア:長野(最寄駅:中軽井沢)
ヤッホーブルーイング
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ウチでできること
- 工場見学
- メーカー
- バズりました!
- SDGs
- 密着取材
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会社紹介
「ビールに味を!人生に幸せを!」というミッションのもと、日本のビール文化にバラエティを提供し、お客様にささやかな幸せをお届けするという想いで、品質にこだわった個性的で味わい豊かなクラフトビールを製造しています。クラフトビールとは、小規模な醸造所がつくる、多様で個性的なビールを指します。これまでにない多様性と、個性的な味わいやブランドを備えているのが特徴です。フラッグシップである『よなよなエール』は日本を代表するクラフトビールとしてご好評いただいています。今後もより美味しいビールづくりを目指しお客様に幸せをお届けできるよう努力してまいります。
ウチでできること
メーカー・醸造所見学
1997年からクラフトビールをつくり続けております。製造の様子や醸造所内での撮影などご案内可能です。また見学ツアーは累計来場者1万人を突破し多くのお客様に満足いただき人気になっています。ガラスで区切られた見学用の通路はなく、醸造士が働く生の現場をご案内します。立ちこめる蒸気、仕込室全体に満ちた麦芽の甘い香り、熟成するための低温環境など、クラフトビールづくりの現場を肌で感じることができます。積極的に様々な撮影・企画にご協力できますので、お気軽にお問い合わせください。
バズりました!
5種類の“隠れた節目”「卒乳・イヤイヤ期卒業・寝かしつけ卒業・お弁当づくり卒業・あなただけの卒業」をお祝いする「隠れ節目祝い by よなよなエール」を提供しました。2023年12月31日までに合計5,100名様に特製筒に梱包した卒業証書とよなよなエール2缶をプレゼント。またSNSで話題にもなり、応募枠5,000件に約30,000件のご応募をいただきました。隠れた人生の節目に光をあて、ビールを飲みながらこれまでの子育てを振り返る体験やビールを通じた家族同士のコミュニケーションの機会を提供できたら嬉しく思います。
SDGs
ビールづくりで生じる排水は、自社施設で河川に放流できる水準まで処理し、麦芽の絞りかすを肥料として近隣の農家さまに提供をしています。また、2020年、2021年は余剰した廃棄予定のビールを蒸留することで、クラフトスピリッツ・クラフトジンとして発売しました。私達だからこそできる活動が、少しでも持続可能な社会に貢献できたら嬉しいです。
会社情報
- 会社名
- 株式会社ヤッホーブルーイング
- URL
- https://yohobrewing.com/
- プレスリリース
- https://yohobrewing.com/press_room/
- 住所
- 長野県軽井沢町長倉2148
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