伝統工芸士が手の感覚だけでミリ単位の美しさを追求!約1400℃の高炉でガラス製品を創作する老舗ガラスメーカーの工房
エリア千葉県(九十九里町)
菅原工芸硝子工房
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ウチでできること
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ココの紹介
1932年の創業以来90年以上に渡りガラス製品を作り続けてきた、ハンドメイドガラスメーカーの「菅原工芸硝子(Sghr)」の本社工房です。暮らしを彩り、暮らしに寄りそうSghrの製品は、日々、工房で継承され革新されていく技術と、想像と好奇心を核にした開発力によって生み出されています。
【撮影料金】
時間・曜日によって異なりますので、お問い合わせください。
ウチでできること
工房・工房見学
伝統工芸士の職人が日夜作業する工房を、企業イメージやブランディングが損なわれない取材・撮影など積極的に協力させていただきます。24時間絶え間なく1400度の熱で焼かれ続ける窯は、圧巻のロケーションです。50年以上、今も変わらず、職人が手仕事で作り続けてきた空気が染み付いています。生きているガラスと向き合うということは、まさに命がけの作業になりますので、お断りする場合も多くございますが、まずはご相談ください。ぜひ私たちのものづくりを味わいに来てください!
職人・密着取材
Sghrの製品は、職人自らの開発、デザインによるものです。デザイナーが描いた製品をただ作るのではなく、ガラスの特性をよく知り、ガラスの美しさを追求したい想いから開発が始まります。売れるからということを基準せず、純粋に「使い手のみなさまの暮らしが豊かになる」ことだけを目指しています。伝統工芸士を資格を持つ職人から、10代の駆け出し職人まで幅広く在籍し、日々切磋琢磨しています。90年以上硝子と向き合う世界で活躍する職人の活動や製品が出来上がるまでの過程などの密着取材も協力させていただきます。普段なんとなく生活に溶け込む製品が、どんな想いで作られているのか知ってもらえたら嬉しく思っています。
会社情報
おすすめロケ地
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